あんこうのスロットで出来れば勝ちたい

スロットの趣味打ちブログです

隣のリゼロが設定6、私のリゼロは、、出来れば勝ちたい

246円です。


私が支払ったのはたしかに15000円なのですが

お釣りは1000円程しかありませんでした



モードAの最果てまで導かれ

クジラに瞬殺されたのです


一台目もスカッていてこの時点で

総投資1400枚


絶望的な状況でしたがコンビニでの偶数示唆に


2/3で高設定

高設定の確率66%

まだわからない


爆死濃厚の根拠をもとに続行します



しばらくして何気なく隣の台のデータを見ると

モードBらしきところからの当たりが多く

クジラ突破率も悪くないことに気がつきます

そしてゼロゲームでやめられているのです


今にして思えば

あのときはまだ続行してからそれほど

回してもいなかったため

隣にメダルを一枚いれていればよかったと

それだけでよかったんだと

そう思い後悔しています







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あんこうです。





マイホがリゼロを増大し

数日間それらしき挙動をみせる台が

ちらほらとあり

週末はリゼロだな!と心に決めていました

こういう意気込みのときは

決まって負けているような気がします




昼すぎにホールに着き

さっそく台を選ぶのですが

意地汚い私はリゼロポイントがいっぱいたまって

捨てられている台を選び打ちはじめます


モードはB

500Gで当たりますが

一匹目のクジラにやられます



この日は設定狙いで

6は八百長ばりにクジラに勝つらしいという情報は

にわかである私でも知っていました

なのでこんな一発目からクジラに負ける台は

6じゃねー!と思い移動します



2台目、これもダメ

冒頭のとおりです


しかし246円に希望を託し続行

隣を気にしはじめます


すると200Gに差し掛かるところで

気になる隣の台に

メダルを入れるお客さんがいました


画面は膝枕ステージ

コンビニは否経由

つまり有利区間が継続しているということです


有利区間が継続している場合は

早い当たりに期待できるかもしれない

とのことですが

正直モードAの最深部もわりと見かけるため

このときはしまったという気持ちはありましたが

それほど気にしてはいませんでした


むしろ私の台が200Gのところで当たり

52%のクジラを突破したため

こっちで正解だと思っていました


ATはそれほど大した枚数はでませんでしたが

有利区間が継続したため

よしよし!という気持ち


その反面ここでモードAの最深部まで

つれていかれるようなことがあれば

ギブアップしようという気持ちでもありました





199G

クソ浅い経験上ですが

200Gでステージチェンジしなければ

203Gにステージチェンジすることが

多いような気がします


解析などの情報はでているんですかね

私は細かいことはあまり調べないにわかなので

違ってたらサーセン



そういうわけでここの200G目は

禁書庫にステージチェンジすることを祈って

レバーオン!!



夕方に移行します

しかしまだここからすぐに

禁書庫へステージチェンジすることもあるため

203G目に気合いを入れて

レバーオン!!




変わらず、、

少しため息がでたような気がします


通常時は基本的に作業ですので

私は子役をガンガン取りこぼします

隣を気にしながらそのような勢いで回していると

本来ならば前兆に入っているであろうゲーム数を

越えていることに気がつきます

そして250Gのところで夕方へ移行


モードBでした

ホッとしたのを覚えています、、





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どのタイミングでかは忘れましたが

割と早い段階で

高設定に期待をもち打っている私に

悲報がはいります

隣に456円が請求されました



長年スロットを打っている勘で

4か6だと思いました

奇数設定は荒いけど爆発力はある

という印象を持っているからです

メーカーは大都技研

それは番長3の仕様からし

昔から変わらず継承されていると感じたのです




いやー、参った

さすがに最近頑張っているマイホとはいえ

並びで高設定なんて入れてくるわけがない

それに反対側の列で2000枚くらい出してて

初当たりも文句なしのあの角2

あれが6だろーよ


マイホのリゼロに6が2台とか

天変地異隣レベルなので

隣が4となると私の台が2


こう予想するのが妥当なのです





一筋の光明を

指でピッとふさがれたような気分です

そこに追い討ちをかけるように

隣が異世界体操で666がでまして

いよいよ望みがなくなります



しかしながら私の台は

モードBでのクジラを突破し

その後もなんだかんだATに入るのです




何これ?

率直な気持ちでした

隣が50数%をバンバン通すの見て

やっぱ6すげーなーと感心していたのですが

私の台も負けず劣らず通しているのです


6確がでた隣と6っぽい角2をみて

もうやめようと思っていたのですが

有利区間が継続するためずるずると打ち続け

じわじわとメダルが減っていくのかと思いきや

増えているではありませんか


隣に6確がでたのが不幸中の幸いです

これで隣にそんな告知がなければ

間違いなくこぜ!って言って

全ツッパしているわけですから、、


かと言ってやめる理由も今のところありません



そんな中

自分の台は2だと思っていた私の予想に

上方修正がはいります



4あるんじゃね?



面倒くさがりの私は知識もなければ

がっつりと打ったこともないため

2の挙動も4の挙動もわからないのです

わからないのですが

この台がいつもと違うということはわかりました



50%(51、52%)のクジラを

2、3回連続でATに繋げる


こういうふうに聞くと

あー、まぁあるんじゃね?

と思うかもしれませんが


50%を6回ないしは9回連続で通す


こう聞くと無理ゲー感しかありません


そもそも聖闘士星矢はもちろん

パチンコなどでも50%が鬼門なのは

普段から身に染みて感じています


そしてリゼロの6は八百長

現時点での私の台は

一発目こそスカッたものの

その後はあきらかにそれに近い挙動をみせている


6はないにしても4はあるかもしれない!


そう思うようになってきたのです




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一日一歩♪三日で三歩♪

三歩進んで二歩下がる♪

例えるならこのような出かた


3回目のATが終わり

ようやくプラス域に浮上します

次の当たりを目指して回していると

ふと気になったことがあったので

めずらしく調べます


そういえばさっきの終了画面

いつもと違うかったなー


456と6の終了画面は知っていましたが

その他は知りませんでした

どうせ高設定示唆だとか

奇偶数示唆だとか

その程度の示唆だろうと思っていたからです


しかしそこには設定3以上と書かれています


レムとラムの幼少期の画面でした

浮かれてツイートしようと思い

Twitterを開きますが

設定3確定と見間違ったかもしれないと思い

もう一度サイトを開き確認し

それでも何かの間違いではないかと思い

他のサイトでも確認しましたw


4or6が確定します







自分の台が高設定のことより

マイホに並びで高設定が入っていることの方が

驚きとしては大きかったです

と言ってもリゼロの4はキツいという話は

聞いたことがあったため

ないこともないのかなーとも思いました


250Gでの前兆を抜け

ここで当たることってあんのかなー

なんてことを思っていると

レムの鬼アツ演出がでました


前兆が残っていたのかな?

なんて思っていましたがどうやら違うようで、、


てれってーれれれ♪てれってーれれれ♪

OP曲が流れます

ジャグラーの曲ではありません

隣から流れているわけでもありません

私の台からです


はい、直撃DT卒業しました





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私と隣の6はコンスタントに500枚から

800枚あたりのメダルをATで獲得し

順調にクジラをなぎ倒していく中で

隣の6と自分の台とで

一体なんの差があるのか?

という疑問を持ちはじめます


たしかに隣は差枚が3000枚を越えていて

私は1000枚程ですけど

それは最初のスタートが

悪かっただけの話なのです


それが全てだよ!


なんて言われればそれまでですが

どうも納得ができません


ま、何が言いたいのかと言うと

私の台も6なのではないかということです


仮にこれが4なのであれば

どこかの団体のなんちゃらシェパードが

とっくに乗り込んできて

リゼロ全台破壊されていると思うんですよね


でないとおかしいです






私の予想は当初2だったものが

とうとう6にまで跳ね上がります


いつもなら期待をしたとたんに

地獄を見せられるのですが

この日はその後も順調にメダルを増やし

終わってみれば最初を除くと

クジラ討伐は全勝


隣の6も無敗で差枚を4000枚まで

伸ばしていました



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先ほどもいいましたが隣の6と私の台との差が

本当にわかりませんでした

体感的ではありますが2台とも

2/3で有利区間が継続するといった挙動をみせ

クジラ討伐は2台とも一回落としただけ


違いがあるとすれば

私の台はモードAの最深部に一回いったことと

差枚の多さくらいなのです


なので私の台も6だったのかな?

と思っていたりします






結果

総投資1600枚

回収2496枚








翌日

私は昼すぎにホールへとむかい

この日は前日とは打って変わっての戦いを

強いられるわけですが

それは次の機会に話すとして

ここで言っておきたいことは

前日に打った私の台が

何とも見事な右肩上がりのグラフを描き

5000枚でていたということです
まさか、、


こぜ、、おぇ






では、、